社員を知る

面接の時から熱いものを感じ、メンバーと直接話をした時、価値観や求めているものに惹かれ共感しました。
その時点でここで働くのだなと直感で感じワクワクしたのを覚えています。

オネスティでは、【仕事の流儀】という行動指針があります。
その中のひとつに「仕事と思うな、人生と思え。」という言葉があります。
大手企業では誰も教えてはくれません。この会社に出会って教わりました。
今は、会社を創っている。そして人生を創っている。と実感しています。 

私は、夢のような壮大な計画でも、この仲間達となら絶対に成し遂げられると思っています。
その揺ぎない自信は、私のパワーの源となります。
自分にできることは全精力をこの会社に注ぎ込みたいと思っています。
社員の気持ちが一つであればどんなことが起きても、乗り越えられると信じているのです。
団結力や会社の成長を実感する時、全てがやりがいとなっています。

私が入社を決めた一番の理由は、「ひとつの会社を一人一人が、創り上げていく」そんな環境に魅かれたことです。
そして、全員が仕事自体を楽しんでいたのです。遅くまでイキイキと仕事していたのを見て、俺も同じように楽しく働きたい!!と強く思いました。
今でも初めてオネスティのみんなに会った日のことは鮮明に覚えています。

前職は上から降ってくる仕事を遅滞なく、ミスなくこなしていくことが求められていました。
しかし次第に、その仕事を決まった手順でこなすだけでは面白みを失ってしまったのです。
そして、『自分だからこれが出来た』といえる仕事をしたいと思ったのです。

前職では考えられませんでしたが、提案がなんでも出来る環境で、ほとんどが「それ、やろうよ」となります。
自分の提案が、結果に繋がった時は、達成感を感じます。
最近は、やりたいと思ったことも多くなり、時間的に全てを実行できないのがもどかしい位です。
今の課題は『提案を実現出来るだけの力量とスピードをつけること』です。

自分の成長が会社の成長に繋がるので、とても責任があります。しかし、それがやりがいであり、原動力でもあります。

就活中は、一度決めたはずの軸が揺らぐ事も多く、その都度、不安になっていました。
そんな中オネスティグループと出会い「頭で考えるより感覚でここしかない!」と感じました。

毎日には、学び溢れています。成長できる環境の中で仕事ができる私は、本当に幸せです。
自分に限界を決めず、苦手な事に対しても一歩踏み出すことが出来るようにもなりました。

今後は、リジョブを圧倒的なシェア1位にするのが2年以内の目標です。
その中で自分が大きく貢献できるようになりたいです。
一生懸命仕事をすることが、本当に楽しいんだということを伝えていきたいです。
先輩たちのように、全ての社員が輝いているような企業にしていきたいと思います。
その為にはまず、社員としての誇りを持って、自分自身も成長し、日々前に進んでいきたいと思います。

就活中、他企業で内定を頂く度、相性が良かったから選ばれたのだと思っていました。
しかし、自分を見つめ直した時、そうではないと気付きました。
その企業の求める人材になろうとしていただけで、本当の自分ではなかったのです。
そんなとき、人生をかけて会社を創って行きたいと思ったのがオネスティグループでした。

現在は大阪支社の創業期メンバーとしてバリバリ働いています。
創業期は特に、個々人の行動が会社全体を大きく影響します。
厳しい環境だからこそ、自分自身も成長できる環境だと確信しました。

以前は、個人で結果を出せばという、完全個人主義だったように思います。
しかし、選考を通して本気で話すことの大切さを学びました。
それは、本音を伝えることで、最高のチームワークを発揮できるということです。
本音で言い合える人たちばかりが集まった会社に、越えられない壁はないです。
誇りを持って、これからの人生もオネスティと共に、全力で楽しく働いていきます。

私は、仕事が生き甲斐と言えるくらいに仕事を大好きになれるような企業に入りたいと思っていました。
関西支社の立ち上げメンバーということで「会社を創っていく」ことに大きな魅力を感じ、
さらに選考を通してオネスティという会社の魅力に触れるうちに、どうしてもここで働きたいと思うようになりました。

私は、厳しい吹奏楽部に所属して、自分の全ての力を賭けてぶつかっていけるような環境にいました。
卒業してからはそれだけ必死になれるものがあるのか、そんな仕事に出会えるのか漠然と不安を抱えていました。
人生に妥協はしたくないと思いながらも、長い間就職活動に答えを見い出せずにいました。
また、自分から何かを変えようということがあまりなく、流されることが多かったように思います。

オネスティに出会い、仕事が好きだからという理由で、自然と頑張れる環境に出会うことができました。
自分のありのままの姿でぶつかって、ご縁を頂けたのだから、自分を活かし会社を良くして行きたいといつも考えています。
まだまだ出来ないことは多いですが、たくさんのことを吸収しながら大阪支社を創っていきたいと思っています。

私は大学院の修士課程に属しており、企業には関心を抱いていませんでした。
しかし、会長のブログを読んで「世の中にはなんて熱い人がいるのだろう。」
「自分も行動して何か大きなことを成したい。」と思うようになりました。

もし、社員が社長に頼りきっている会社であればそこまで固執しなかったかもしれません。
その逆で、自発的に、活発に仕事をしていました。
それはとても自立的で、素直にかっこいいと思いました。

会社と出会ってから、私には大きな夢ができました。
そして前向きな意味で「焦る」ことが多くなりました。
具体的な将来を見据えるようになり、それに至らない自分の現状を把握できるようになったからです。
「焦がれ」といった方が近いかもしれません。
会社の成長スピードが異常なほど早いのも要因になっています。
そして、このような自分の状態に置かせてくれる全ての事に強く感謝する日々です。